プロフィール

 

【道具にも魂のようなものがあるんじゃないか?】


初めまして、ようこそ〔RoboMaru Blog〕へ。管理人のロボ丸と申します。

大阪で生まれ、関東と中部地方で子供時代を過ごし、10代半ばで大阪に戻ってきました。

現在は高齢の母と静かでミニマリストな生活を送っています。

 


大学を途中で退学し、某アートパフォーマンス劇団に入団。
30歳まで日本各地、世界数カ国のパフォーマンスフェスの舞台に立ってきました。

演者として板を踏みながら、小道具の製作にも関わっていく中で、様々な道具を知りその扱いを学ぶ日々。


直線直角を導いてくれる差し金、使うほど馴染む玄翁、頼もしいインパクトドライバ。

どれも素晴らしい道具たち。


道具は、古代から今も変わらずに人の手仕事を助けてくれる存在です。

愛情を持って大切に使えば長く相棒でいてくれる、そんな道具たちに敬意を払い、古いものから新しいものまで『良い道具』を紹介していきます。


他にも、読んでよかった本・行ってよかった場所・暮らしに役立つ知恵や思考・などについても情報を発信していきます。